写メ日記 | with SNS

with SNS

2021/09/06 22:02:23



SNSとの向き合い方。


最近Twitterや、


質問箱。


DMを拝見していると、


ちょっと荒れているのかなと感じました。


特にこういう業界だと、


エロの世界特有のマイナスな言葉も


出て来るんだなと感じています。

嫌な気持ちになるために使ってる人は少ないと思います。
だから、僕なりに考えてみました。
そうした負の感情は大きく4つなのかなと思いました。

あくまで僕なりの考えです。
人の心ですから、そんな簡単なものでもないし、決して僕が正解もないです。
だから、参考までにということで
お耳を拝借できたらと✨


1嫉妬
基本的に女風はダブルコース等でない限りは
二人っきりになります。
だからこそ深い話や、隠している部分をさらけ出せるのですが、
SNSやツイキャスとなると、
不特定多数の方が一人のセラピストと同時に絡みます。
そうすると、
自分のことをみてくれていたセラピスト。
自分のことしか見ていなかったセラピストが、
実は色々な人と仲がいいんだということに気がつきます。
いや、気がついていても蓋をしていた部分が、
嫌でも目につきます。

そういう部分から嫉妬の感情は現れるのだと思います。
嫉妬との付き合い方は人それぞれですが、
人気になっていくその”推し”も、
きっと理由があってセラピストになっています。
人気になっていくのは努力の証でもあるので、
よかったねって言っていただけると嬉しいです。
そしてそんな言葉をかけてくれた方へのサービスは、
セラピストも人ですから、より素晴らしいものになるのでは
と僕は思います。




2評価基準
女風というのは遊び方、使い方、選び方、全てが自由です。
エロエロもあれば、デートもあれば、
何かセラピスト特有の特技があればさらに多くなります。
それにより、セラピストへの評価基準が人それぞれ変わります。
エロテクがあるセラピスト。
会話がうまいセラピスト。
優しいセラピスト。
気遣いができるセラピスト。
声が好きなセラピスト。
体格がいいセラピスト。
顔がイケメンなセラピスト。
年齢が希望に近いセラピスト。
頭がいいセラピスト。

その答えはセラピストの数だけあります。
その上、じゃあ、優しいってなに?
と聞かれた時の答えって、人それぞれ違いますよね。

お客様の数だけ答えがあります。

だから、
貴方には理解できないクチコミや、
貴方には考えられない投稿も出てくるのです。

これは、
シンプルにその人の好みです。
誰にも否定できるものではありません。

その人の好みであり、その人なりの楽しみ方でいいんです。

もちろん本番行為などはもってのほかです。
僕もセラピストをしていると色々な噂は耳にしますが、

それだけは一発レッドです。

そうでなければ、自由に楽しめるのが女風ですから✨

見たくないものはミュートにして、
貴方なりの楽しみ方で
女風の世界を探究してみてください。



3そもそもの負の感情

この世にある全てのサービスは、
何かしらの悩みを解決しています。

疲れた体を癒してほしいから、マッサージというものがあり、
道路がガタガタで通りにくいから、工事現場の方があり、
空かせたお腹を満たせるように、坦々麺屋さんがあるように、
様々な悩みを解決できるように、女性用風俗は存在しています。

そもそも使っている理由が人の数だけあります。
そして、それは負の感情を伴っている

「悩み」

である可能性が高いです。
それは大きいも小さいもなくて、
その人にとってはお金を払ってでもなんとかしたい衝動なのです。

でもそれって、人にはなかなか話せないですよね。
だからこそ悩みなんです。

それを気軽に吐き出せるのがSNSなのだと思います。

顔も見られませんし、個人情報も掴まれません。

その分、共感できる人も多いと思います。

ただそれを否定したり、
逆に感情移入しすぎたりすると、
マイナスな感情に体も心も引っ張られてしまいますよね。

「今はそっとしておいてあげよう。」

が一番良いということもあります。

顔が見えないからこそ、難しいところがあります。

距離感を保った上で、

わかるよ。って部分はそっと❤️を押して伝えるのも

ありなのかもしれません。



4独占欲
言葉のままですが、
◯◯くんを独り占めしたい!
という想いは、やっぱり存在するのだと思います。

難しいのは、恋愛感情が存在しているという部分です。

嫉妬とも似ていますが、
他の人とセラピストを遠ざけようとか、
お店への攻撃をしてしまったり、
わざとセラピストの悪評を流したり、

ということにつながっていきます。

それをご丁寧に教えてくださる
メッセンジャーな方までいらっしゃいますw

セラピストは、
そういう言葉が入ってきても

「ふーん。そういう人もいるんだ。」

って自己解決します。

が、耐性が全員あるかというと、

僕たちも人間です。

「もうやめようかな。」
って辛くなることもあります。

僕もそう思って
結構悩んで、
相談したこと、あります。

だから、無理をして

今は無くなりましたけどねw
予防接種みたいなものでしたw


色々な人がいるからこそ、
価値観が合う人が増えるほど、
フォロワーが増えれば増えるほど、

合わない人も同じくらい増えていきます。


そういう人たちの意見を聞くと、
自分の推し(その人を選んだ自分のセンス)
を否定されているようで辛くなったり

口には出しませんが、
それを見たセラピストの心が折れて
卒業につながってしまったり。

何かを否定する言葉は

世界中のどこかにいる

誰かの心を確実に削り取ります。


サービスレベルの低さや、

モラルの無い言動。

これはいけません。

ただ、その人の人間性まで否定する言葉は、


見ていて楽しいものでは無いかと思います。


お店は違えど同じセラピスト。


推しは違えど同じ女風アカウント。


少しでも多くの方が笑顔になれたら、


嬉しいなと思っています。


長々と書いてしまってごめんなさい。
偉そうに聞こえたらごめんなさい。

そんなつもりは全くなくて、

こうなのかな?って僕なりに考えてみた結果です。

うまーくお付き合いいただければ嬉しいです(o^-^o)

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